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ララランドキーリング追加分受付終了のお知らせ

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こんにちは!dizです。

 

先ほど受付を開始したキーリングの追加分がなんと!!

たったの3分で完売してしまいました。ビックリ!!

たくさん欲しいと思ってくれる方がいてくださり、大変嬉しいです。

ご協力していただかなければ、私もこのキーリングを手に入れることが出来ないので

皆様に本当に感謝しております。

あと、大切なことですが、私を信頼してくださってありがとうございます。

信頼を損なわぬよう、責任を持って取り組んでいます。

 

私自身こういう企画は初めてのことなので、至らない点が多いですが

何卒よろしくお願いいたします。

 

またキャンセル枠に関してですが、少し出ると思うので

またツイッターにて突然お知らせするかもしれません。

 

今回のキーリングがスムーズに進み、完了したら

ピンバッジの取引もしていきたいと考えています。

韓国の方がすごくいい方なので、また入荷できるといいなあ。

 

今回、50名分の作業を一人で行いますので

ミスなどが起こったら大変ですので、丁寧に作業していきたいです。

時間がかかってしまうこともあると思いますが、ご理解いただけると嬉しいです。

 

ご不明な点がありましたら、ツイッターのDMで受け付けておりますので

お気軽にお申し付けください。

 

ララランド キーリング追加分について

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5/16の正午12時に受付を開始しましたキーリングについての続報です。

filmonly.hateblo.jp

 

20名分は受付開始5分で即売してしまいました。

急だったので間に合わず手に入れることができなかった方が多くいらっしゃったようですので私も非常に残念に思い

もう少し追加できないか聞いてもらったところ

あと20個追加することが可能になりました。

 

なので計50個のキーリングを今回は輸入します。

5/16日にDMで私から振込先の連絡が行った方は注文を承りましたので

それ以外の方は5/17(水曜日)の正午12時にもう一度先着で20名受付ますので

チャンスを逃さないようにお願いいたします。

 

一度注文された方で、キャンセルされる方がいるので

私も一人で対応しているのでキャンセルはないようにお願いいたします。

また、返金、返品は対応出来兼ねますことをご了承ください。

ご理解いただける方のみ、ご注文お願いいたします。

 

それではまた正午12時に注文ホームを解放しますので

ツイートをお待ちください。

色々とご理解いただくことが多く、申し訳ないですが

よろしくお願いいたします。

 

ララランドのキーリングについて

こんにちは。

Twitterでお知らせしたララランドのキーリングについての詳細です。

 

 

こちらのキーリングは

라라랜드 키링 LALAPINPIN (@LALALANDPINPIN) | Twitterさんが作成しているものです。

 

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Twitterで見かけた日から、ずっと欲しいなあと思っていました。

フォロワーさんのご協力もあって、今回輸入出来る事になりましたので

ララランドを好きな皆さんに共有しようと思います。

この素敵なキーリングをより多くの人に知ってもらいたいです。

 

それでは商品の詳細になります。

 

本体価格:2000

送料:全国一律500

(韓国から日本への送料と関税、日本からの注文者様への送料が内訳です。)

手数料:300

(韓国への送金手数料、材料費、輸入代行費が含まれます。)

 合計:2800円

 

限定20個で、5月19日までに入金して下さる方のみ、注文お願いいたします。

19日までに入金が確認出来なかった場合は自動的にキャンセルとなり、他の方を優先致します。

個数が少ないので1人につき、1個とさせて頂きます。

 

バッジも今後輸入しようと考えているのですが

バッジは限定品ではないので、数は多めに輸入出来ると思います。

とりあえず今回はキーリングを輸入してみて

皆さんに安心して私に任せて頂けるように前例として行うという面もあります。

韓国の商品ですので、すぐにはお届け出来ないですが

私の手元に届き次第、日本のみなさまに発送いたします。

 今の所、19日にみなさまからの入金を確認し

韓国に送金をして、送金の確認が出来たら

韓国から発送の手続きをしてくれるそうなので

ものすごく時間がかかるわけではないと思いますが

はっきり申し上げられなくてすみません。

ご理解いただけるとうれしいです。

 

購入希望の方は TwitterのDMよりご連絡ください。

DIZ (@diz_sykes) | Twitter

 

お問い合わせもDMにお願いします。

 

DMを受取次第、入金する口座をお教えして

注文者さまのお名前、ご住所などをお聞きしますので

あらかじめご了承ください。

それではよろしくお願い致します!

 

※今回ご協力して下さったフォロワー様に感謝致します。

SHION SAITO (@KinoDiener) | Twitter

 

 

『ララランド会』についての詳細

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【5/16日現在】

※定員に達しましたので募集終了いたします。

後日レポートしますので、お楽しみに!!

 

こんにちは。

いつもTwitterでお世話になっております、dizです。

 

今回はララランド公開当初から考えていた

ララランドを好きな人とララランドの事について熱く語り合いたい」という

夢を叶えるべく企画した「ララランド会」を行う事に決まりましたので

その詳細についてお知らせしたいと思います。

 

初めての事なので、今回は定員が10名と少ないのですが

一人一人にしっかりとお話をしてもらいたいという想いがあります。

大人数になると発言出来なかった...つまらなかった...という想いをされる方も

出てきてしまうので、今回は少なめの定員にさせて頂きました。

 

第一弾が成功したら、第二弾、第三弾とララランドを記念する日に開催していこうと

考えています。(アメリカで制定されたララランドの日などに)

考えるだけでワクワクしてきますね!

 

それではさっそく詳細について。

 

日時:2017年5月28日(日曜日) 15〜18時

場所:渋谷 カフェモノクローム 

cafemonochrome.com

会費:3000円

   (1ドリンクとおしゃれなおつまみ)

定員:10名

参加条件:ララランドを好きな人

     ララランドについて語り合いたい人なら誰でもOK!

 

イベント中はララランドの映像と音楽を楽しみながら

ララランドについてたくさん語り合いましょう!

みなさんのそれぞれのララランドのラストの解釈や

好きなシーン、なぜララランドはここまで人を惹き付けるか...

ララランドに影響を与えた作品をオススメし合ったり

まるでセブがミアにジャズを熱く語ったシーンのように

盛り上がれると良いなと思っています!

 

参加希望の方はぜひDMを下さい!

(先着なので、定員に達した時点で募集終了となります。

ご了承ください。) 

 

それではみなさまに会える事を楽しみにしております!

 

※今回ご協力して下さったフォロワー様に感謝致します。

SHION SAITO (@KinoDiener) | Twitter

「Hardcore Henry」レビュー

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日本未公開作品の「ハードコア ヘンリー」を観ました。

日本では2017年4月1日に「ハードコア」というタイトルで公開予定だそうです。 

 

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サイボーグ化された男性が愛する妻を救うべく壮絶な戦いに身を投じる姿を、主人公の一人称視点のみで描いた新感覚アクション。

 

ロシア出身の新人監督イリヤ・ナイシュラーが制作したプロモーション映像がネット上で大きな反響を呼び、クラウドファウンディングによって長編映画化が実現。

 

2015年トロント国際映画祭のミッドナイト・マッドネス部門でプレミア上映され、ピープルズチョイス・ミッドナイトマッドネス賞を受賞した。

 

見知らぬ研究施設で目を覚ましたヘンリー。彼の身体は事故によって激しく損傷しており、妻と名乗る女性エステルによって機械の腕と脚が取り付けられる。

さらに声帯を取り戻す手術に取り掛かろうとした時、施設を謎の組織が襲撃。

脱出を試みたもののエステルをさらわれてしまったヘンリーは、超人的な身体能力を駆使して救出に向かう。

 

第9地区」のシャルト・コプリー、「イコライザー」のヘイリー・ベネット、「レザボア・ドッグス」のティム・ロスらが出演。

 

(映画.comより)

 

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これ、めちゃくちゃ面白かったです。

私自身がもともとゲーム好きなのもあると思うんですが、本当に一人称視点映画としてとても良く出来ています。

 

POV作品で似てるのは

「クロニクル」かなと思いますが、クロニクルよりもアクションがド派手なので

個人的にはこっちの方が好き。

 

ストーリー展開もテンポが良く、始まったと思ったらすぐに敵が現れて、妻が拐われる。

 

そしてそこからずっと、戦い続ける。

 

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コプリーが登場してからも面白く、この人は何度殺されても現れて主人公を手助けしてくれるんですが

 

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この軍曹みたいなコプリーとのシーンがすごく好きで

榴弾やショットガン、様々な武器を駆使して敵を蹴散らしていくのが

ハードモードのガンシューティングゲームをしているような感覚で

自分が最強になった気分になりました。

主人公はサイボーグなので、高いところから飛び降りても、攻撃を食らっても元気なまま。

超人的な身体能力からの視点が楽しすぎました。

 

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かなり残酷な描写が多く、腕を切り落とす、頭が半分ぶっ飛ぶ、手榴弾で体バラバラとか

本当にどう撮影してるかわからないほどのグロさ。

 

まるでキングスマンの教会のシーンが永遠と続く、みたいなクレイジーな作品でした。

 

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この映画のヘイリー・ベネットは美しすぎて、男性でなくても好きになっちゃうような色気があります。

 この妻のためなら、どこへでも飛んでいくさ!!

 

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敵が超能力とサイコキネスを使いこなす、厨二全開の設定も好きです。

 

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若干ユアン・マクレガーに見える。

 

ラストではクイーンの「don't stop me now」に合わせて、100体くらい敵を殺しまくるんですが、もう最高。

 

まるでコントローラーを持っていて、自分がゲームめちゃくちゃ上手くなった感覚で、ストレス発散できます。

 

爆音上映とかしたら、最高すぎて失神するかも?と思います。

 

主人公は声帯を持たないので、セリフは一言もないのですが、90分間全く飽きない。

多分それはコプリーが7変化くらいするからでしょうね。

コプリーがゲームで言うところのたった1人の相棒みたいなものなので

彼がいるのといないのでは、心強さが違います。

 

こういう映画もっと観たいなあ。

サイコーにクレイジーな作品を真剣に真面目に作る人達が好き。

 

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ちなみにヘイリー・ベネットはクリスティという作品で知りましたが

あの頃よりもかなり垢抜けて、今年はたくさんの映画に出てますね。

ガールオンザトレイン、マグニフィセントセブンにも出演しているので、これから人気が出るに違いない!!

楽しみです〜!!

 

 

 

 

クリスマスにオススメの映画5選

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 今年も早いもので、もう12月ですね。

ツイッターのフォロワーさんに聞かれたので

クリスマスにオススメの映画5つ、紹介します!

もうみなさん、観ている作品ばかりかもしれませんが、まだ観てない場合は

ぜひ、クリスマスを素敵な映画とお過ごしください。

 

まず1つ目!

「ウォールフラワー」

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事あるごとにオススメしている映画ですが。笑

ウォールフラワーはクリスマスのシーンがあります。

上の写真のシーンのクリスマスパーティーは憧れますね!

友達同士、誰が誰にプレゼントを贈るか内緒にして

クリスマスパーティー当日に種明かしするという素敵な企画です。

お互い親友同士だからこそのプレゼントのセレクトがとても良くて、この映画の中でもかなり好きなシーンです。

 

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この3人のキャストがメインです。

 

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今話題のエズラミラーも最高な役で、出ているのでその点も注目して頂きたい。

 

2つめは

「ナイトビフォア」

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この映画はまさに!クリスマスにぴったり?な映画です!

キャストが、セス・ローゲン、ジョセフ・ゴードン=レヴィット、アンソニー・マッキー

 

クリスマスの日に両親を亡くした親友のために

毎年クリスマスはこの3人で過ごすと決めていたものの

もう3人ともいい大人なので、最後のメリーハングオーバーをしよう!というお話なのですが

笑い転げるクリスマスを過ごしたい方にオススメです。

ちゃんとラブストーリーもありますよ。

 

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めちゃくちゃにバカな3人が、最後はほっこりさせてくれる良作です。

親友と過ごすクリスマスにオススメです。

 

 3つ目は

「キャロル」

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ケイト・ブランシェットルーニー・マーラの美しいラブストーリーです。

 

この映画もクリスマスシーズンを舞台にした作品です。

冒頭、キャロルが娘にクリスマスプレゼントを選んでるシーンから始まります。

ほろ苦い話ですが、ブルーレイを持ってるほど好きな作品です。

 

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サンタ帽子をかぶっているルーニー・マーラが可愛い。

恋人と観るには少し特殊な内容なので、1人でクリスマスを過ごす人にオススメです。

 

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キャロルとテレーズのファッションとメイクに注目しても面白いですよ。

 

4つ目は

「アデライン」

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こちらは特にクリスマスがテーマではないですが、雰囲気はクリスマスっぽいかなと思います。

ブレイク・ライヴリーが演じる女性は不老不死で、長い間いろんな時代を生きている設定で

自分だけが歳をとらないことを不審に思う世間の目を気にし、家族を持つことや恋をすることを拒んでいます。

 

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そんな彼女が1人の男性に猛烈にアピールされ、変わって行くお話です。

 

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本当にブレイク・ライヴリーがいろんな時代のいろんなファッションを着こなしているのが素敵で、ストーリーもロマンチックです。

恋人と観るのにオススメです。

 

最後に5つ目は

「ニューイヤーズイヴ」

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これはクリスマスより少し先の大晦日のお話です。

でもクリスマスの時期に観るのもとてもいいと思います。

私はこの映画を公開年の大晦日の日に観ました。

ラブ・アクチュアリーのようなアンサンブル映画で豪華キャストが色々な大晦日を彩る大好きな映画です。

 

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私が好きなエピソードはザック・エフロンミシェル・ファイファーの話。

 デニーロの話も好きかな。

 

以上で、私個人的にオススメのクリスマス映画でした!!

何か書いて欲しいテーマなどがありましたら、ツイッター等でメッセージをくださいませ。

 

 

 

 

 

カフェ・ソサエティ レビュー


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ウディ・アレン監督の最新作

Cafe Society を観ました。

1930年代を舞台にした作品で、ジャンルはラブコメ

 

衣装はシャネルが提供したことで話題になった作品です。

 

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あらすじは

ニューヨークに住む青年のボビーは家業を継ぐのが嫌なので

映画業界の大物の叔父がいるハリウッドへいきなり旅立ちます。

そこで出逢った叔父の秘書、ヴォニーにあっという間に恋に落ちます。

華やかなハリウッドと恋の始まりにウキウキする主人公は

まさかその秘書が……… なんてことには気づかないまま物語が進みます。

 

相変わらずのジェシー・アイゼンバーグの早口に追いつけず

あんまりジョークも分からなかったので

日本で公開されたら、また観ようと思ってるのですが

本当にウディ・アレンの映画はどこを切り取っても絵になるおしゃれさがあります。

特にこの映画は衣装にこだわっているので

きらびやかな映像にワクワクします。

 

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特にヴォニーを演じるクリステンに1番力がはいっているかのような

すべての衣装が可愛かったです。

あんまりこういう服装をするクリステンは見なかったので新鮮で、それでいて

観ている私もクリステンに恋に落ちてしまいました。

 

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物語は最後まで割と普通なのですが

映像がとっても素敵なので、女性にオススメです。

 

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ブレイク・ライヴリーも出てるのですが

珍しく何もない役でした。

普通すぎる役なので、ブレイクでなくても良かったのでは?と思うほど

普通のブレイク・ライヴリーで逆にびっくりしました。

スティーヴ・カレルも全くもって普通。

 

クリステンのための映画?というほどクリステンがメインで、他の豪華キャストは霞んで見えました。

 

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この海でのデートシーンがすごく好きで

うっとりしちゃいますね。

 

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ラストはハッキリと示されたわけではないですが

2人の表情から察するに

やっぱり衝撃的な恋は忘れることができないということでしょうか?

 

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私的にはヴォニーがボニーを想う理由があまり分からないのですが

一生懸命愛してくれる人と一緒になる方が幸せだったのかもしれない…という後悔の顔にも見えました。

 

人生はサディストな脚本家が書いたコメディ。

人生はコロコロ変わるからこそ、面白い。

そんなセリフがありましたが

ウディ・アレンの映画はいつもそんな感じですよね。

人生を嘲笑うかのような、皮肉めいた作品が多いです。

 

苦しみを忘れ、自分の生活を楽しんでいたボニーの元に

何事もなかったかのように現れたヴォニーがまた素敵すぎて。

 

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普通のラブコメ

ウディ・アレンの手によってオシャレな作品になりました。

という印象で特に大好き!とはならなかったのは残念でした。

ミッドナイトインパリが大好きなのですが、この作品では

ハリウッドの華やかさの裏の空虚さも感じました。

ウディ・アレンの出身はニューヨークですが、やっぱり最後はニューヨークで〆る。

なんだかんだ、1番好きなのはニューヨークなんだな〜と思いました。

 

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クリステンのファンにはものすごくオススメします!

そうでない方には普通のオシャレな映画として期待して頂きたいと思います。

日本に来るのかな?

 

最後に、ポスター集。

 

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韓国のポスターっておしゃれなんですよね。

日本も見習ってほしい。

 

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